高松で新築住宅を建てる!第一歩を歩むには?どうしたらいいのか


憧れのマイホーム(笑)!

高松在住35歳会社員。

地元高松市で新築住宅を建てることになりました。
手持ち資金もある程度貯まり、場所も市中からそう離れていないところで土地を探していると矩形で面積の程よい分譲地が見つかりました。
粗方の間取りを決めて、インターネットで施工業者を探していたところ、雰囲気のよさそうな住宅会社さんに思い切ってメールしてみました。

住宅会社さんは騙されるんじゃないかと、おっかなびっくりですが、丁寧なメールを1月ほどやり取りし、妻と二人で一度会うことに…。

会った時はおっさん(失礼!)な社長さんでしたが、8歳年上の社長さんの人柄に惚れました(笑)

人柄だけでなく公共工事も行っている技術のしっかりした住宅会社さんに出会えました。

社長さんはいつも笑顔で、困ったことがあっても丁寧に対応して頂き、時には子供のアドバイスも。
こちらでも先輩なので非常に助かって、妻はいつも社長さんに聞いてみたらと、のたまっています(笑)

自分で素人が作った間取図ではなかなか難しいことも色々アドバイスをもらいました。

特に収納部分が不足気味であるということはよくあることです。

床面積の10%では不足で少なくとも15%以上は確保した方がいいとのこと。
暮らし方に合わせ一緒にアレコレ試行錯誤。
いろんなことをアドバイスしてもらえ本当に助かりました!

高松市で新築住宅を建てるには信頼できる人と出会うこと、これに尽きると思います。

こちらでは希望の地域で土地探しも行っているそうで信頼のできる老舗の不動産会社数社と契約しているそうです。
台所のシステムキッチンもより具体化し、価格も掴むことができます。そして何よりもこの一括見積が良いわけは優良とされる業者のみが参加するために、いわゆる悪徳業者に遭遇することがない点です。

もしそのようなことが起こったらサイトの信用もなくなり継続することも不可能になります。
そして施工業者のサイトを見てその考え方を知ったり、あるいはこれまでの施工例をサイトから見せてもらうと考え方や価値観が合うかどうかも分かって来ます。それにはその会社の口コミ情報を調べて見るのも参考になります。
そして何よりも一生に一度あるかどうかの高い買い物になりますので、地震対策やその各種の工法、あるいは現在では標準仕様となっている気密・断熱、防音・遮音、耐久性やサッシも樹脂サッシが一番最新のサッシであること、省エネ性にも関係して来る2重サッシや複層ガラスなどのことも書籍やサイトで調べてある程度の知識を得ておくと後々役立ちます。太陽光発電の設置については中古状態になってから設置するよりも新築時が望ましいと言えます。

 

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