2017年 3月 の投稿一覧

高松で賃貸マンションに住んでいますが、夢は庭付き一戸建て。

夢は庭付き新築住宅、一戸建てです

現在は、マンションの3階に住んでいます。

ベランダはありますが、洗濯物を干すだけでいっぱいになってしまい、外でゆっくりとお茶でもしながら読書などをするスペースはありません。

そこで、やはり庭のある一軒家が欲しくなりました。夢は、庭で家庭菜園をすることです。無農薬の簡単な野菜の栽培やハーブを育てたいです。また、休日の朝には、家庭菜園で採れた野菜を使って、家族でおしゃれな朝食を庭でとりたいです。初夏には、ビニールプールで子どもたちは水遊びをしたり、大人はバーベキューを楽しんだりできそうです。

庭があることで手入れも大変そうですが、平日の慌ただしい生活の中、休日は自宅でゆっくりしたいものです。

遠出しなくても庭があることで、家族で優雅な時間が過ごせそうです。いつの日か、一軒家を持つことが夢です。

憧れの一戸建て住宅でも、風邪薬は年中欠かせない生活になりました

私は、一戸建て住宅、それもある程度の広さのある家に憧れていました。
そして、現実に建てる事ができ、今後の生活に夢を抱いていました。
ちなみに、私は、かなりの寒がりです。
そして、一戸建て住宅に住んだ感想です。
なぜ、こんなに寒いの…。
広さにこだわり、リビングや、私の部屋は、内装の事しか、考えていませんでした。

断熱にこだわればよかった…
私の部屋は、西向きの部屋で、夕方にならないと太陽の光が当たりません。いわゆる西陽です。
リビングは広々とし、かなり寒いですし、5月頃までファンヒーターなしで暮らせません。
もっと考えれば良かったー!
日当たり、広さ等。
憧れの一戸建て住宅ですが、風邪薬は年中、きらせないでいます。

高松で住宅展示場に行った時の感想、とても素晴らしかったです

住宅展示場に行った時の感想です。
リビングの壁に、ギリシャを思わせるような青色の模様でタイルがしてあり、大変素敵でした。
フローリングは、黒や茶色を基調とした部屋が多かったですが、白目の木の色の方が、部屋のイメージが明るくなり、落ち着くなと感じました。

壁の色や、テレビ台等の家具も合わせて、白色を基調とした方が良いです。

リビング等の生活スペースは、2階にありました。
日差しが入った方が温かく、明るくなるので、
リビングは2階にあった方が良いと思います。

また、家族全員で過ごす場所であるため、14畳以上のスペースがあった方がいいと考えます。
そして、家族全員が座れるようなソファを置けるといいと思います。

バスタブがゆったりと広く大きいのでのんびり半身浴も楽しめそう

この度、旦那の仙台への転勤に伴い人生で生まれて初めて一戸建てに住む事になりました。そうは言っても賃貸の一戸建てなのでマイホームではありませんが、やっぱり集合住宅とは違って解放感が違うと思うのです。

ちなみに今度住む一戸建ては築年数が40年と古い建物ですが、中がフルリフォームされており、まるで新築の様に綺麗で快適そうでした。特に一番楽しみなのがお風呂がとっても広くて綺麗です。

これまでマンションのお風呂場には窓がありませんでしたが、窓があるので日光も入ってきて爽やかそうです。ただ、日中は滅多に入浴しないのであまり恩恵を受けられ無さそうです。

バスタブが今の家よりもゆったりと広く大きいのでのんびり半身浴も楽しめそうです。

いつか結婚した時には自分が育ったような幸せな家族で一戸建てに

私の実家は一戸建てです。幼い頃から一戸建てで育ったのでそれが当たり前になっていました。
自分の部屋があって家族が集まるスペースがあってみんなで食事をして。
しかし、大学進学とともに一人暮らしを始めるとその当たり前がすごく幸せなことなのだと感じることができました。
夜遅く帰ってもおかえりと待っててくれる人はいない。朝寝坊しても起こしに来てくれる人もいない。辛いことがあった時に相談に乗ってくれる人もいない。嬉しいことがあった時に一緒になって喜んでくれる人もいない。一戸建てに家族で暮らすことがこれほどまでに幸せで暖かいものだと感じました。
今現在私は結婚しておらず一人暮らしですが、いつか結婚できた時には自分が育ったような暖かくて幸せな家族で一戸建てに住みたいと思っています。

高松市で一戸建て住宅の良いところは隣との騒音が解消されること

私は今マンションに住んでいますが、いつかは一戸建てに住んでみたいという夢があります。
本当に実現するかどうかわかりませんが、やはり住宅といえば一戸建てが良いです。
今はマンションに住んでいるということで、周囲の住民に迷惑を掛けないように生活をしなければなりません。
あまり大きな足音をたてると迷惑になってしまいますし、大きな音で音楽を聴いたりテレビを見ると迷惑になってしまうこともあります。
また、時間によっては洗濯機を使うことも制限しなければなりません。
しかしこれが一戸建てだとある程度許されることもあると思います。
自分の敷地内には自分の家族だけ、という環境にとても憧れます。
いつかこの夢が叶うと良いな、と思います。

リビングに限らず新築住宅はコンパクトな家づくりが出来るといい.

新築住宅のリビングでくつろぐ一時

現在住宅の建設を計画中です。

様々なモデルハウスや住宅展示場をみて思ったのは現在リビングから2階へ続く階段を設置することが主流なんだなぁと感じました。

展示場の方にもこういう形の方が大半ですねと言われました。しかし私は子供が友達等を連れて来た時にわざわざリビングを通って行かれるのに少し抵抗感があります。

なので自分が家を建てる時は絶対階段は廊下につけようと思っています。

またリビングは家族が集まってゆっくり出来る場所だと思っているので、対面式のキッチンでいつでも顔を見合すことが出来て、広すぎず、狭すぎない家族を感じられる部屋にしたいなぁと思います。

リビングに限らずコンパクトな家づくりが出来るといいなぁと思っています。

新築を建てましたが、中古物件にも興味を持つきっかけになりました

先日、知人が郊外に買った戸建て住宅にお邪魔しました。

終の棲家にはしないとのことで、中古物件にしたそうです。

自分たちで部屋数を決めたわけでも、それぞれの部屋の広さを、収納の数を、窓の高さを決めたわけでもない。

物置にすらなっていない部屋や、電灯に球すら入っていない部屋もありました。

部屋や空間をどう使うか、決めきれていないようでした。

リフォーム済みとはいっても、少なからず傷や経年劣化も見られました。前の住人の生活の後が残っているのです。でもそれは賃貸で部屋を借りたときと同じなんですね。

きっと少しずつ少しずつ自分の家になっていくのだと感じました。

私は新築好きですが、中古物件にも興味を持つきっかけになりました。

新築・注文住宅を建てる時に外構や庭をキチンと考えることが大切

私は結婚前、個人向けに新築注文住宅の営業をしていました。その時に感じたことです。
多くのお客様は建物の打ち合わせに際し、前もって自分達で雑誌やネットから知識や情報を得て、臨みました。
希望の間取り、デザイン、実際に生活するとこんなイメージかな、と非常に積極的な様子でした。
ですが庭づくりに関しては、打ち合わせ時は受け身の態勢、庭づくりにかける予算も、全体の予算から建物工事費・諸費用等を引いた残り、といった様子。
その差は大きかったように思います。(もちろん全てのお客様がそうとは限りませんが)
とりあえず駐車スペースだけ用意して、他は住み始めてから自分達でDIYで作ろうと考えていらっしゃる方もいましたが、なかなかそう上手くは出来ないように感じました。
いくら建物の中身を充実させても、外観がイマイチだと戸建て住宅はキマりません。
素敵な戸建て住宅に庭は欠かせないものだと思います。
シンボルツリーや、アプローチ、門構えなど、もう少し注力して作り上げていくべきだと思います。

注文住宅の生活導線は非常に重要です。毎日の家事に影響を与えます。

一戸建てはとにかく動く面積が広いです。
そんなに大きな家でなくても、二階以上ある上に階段の昇り降りなど、とにかく動きます。
子どものうちや、家事をしない立場の人ならばそんなに気にならないでしょう。
しかし、毎日家族のために家事をこなす主婦にとっては、その移動距離はかなり大切なポイントになります。
一つの家事をするのに同じところを行ったり来たりしなければならなかったり、2箇所以上を使う家事でその場所が離れていたり。そのために住宅の間取りはとても重要です。
例えば、洗濯をする時にベランダが二階の奥にあって洗濯機が一階の玄関そばにあったら。
洗濯上がりの服をベランダに持っていくだけでも一苦労ですよね。
食器棚とキッチンの位置関係や、掃除機のかけやすさなんかもポイントになります。
そう、すべて生活導線に如何に無駄がないかが鍵を握っているのです。
一戸建ての物件を探す際や新しく建築する際には、壁の色や収納の広さと併せて生活導線がどれほどスムーズに設計されているかもしっかりと考えることをお勧めします。
注文・新築住宅の間取りを考えるにはプロの適切なアドバイスと自身の生活の行動ごとの分解・検討が大切です。