インテリア

2000年に住宅を建てました。今、孫が生まれ大勢集まるように。

香川県でデザイン住宅で定評の明るい日差しの入る家

2000年に3LDKの新築住宅を購入いたしまた。
香川県で住宅のデザインが優れている住宅会社にお願いして建てました

その当時の家族構成は私と妻、2人の娘の計4人で暮らし始めました。

2012年に次女が結婚、近くにマンションを借りて住むため、我が家を出て行きました。

私は自分の部屋が無かったので、その次女が使っていた部屋を念願の自分の部屋とすることができました。次女が出て行った寂しさもありましたが、自分の部屋を持てた嬉しさでいっぱいでした。

しばらくして次女にも娘ができ、近くに住んでいる事もあり、娘一家でちょくちょく我が家に遊びに来るようになりました。

また、孫見たさに私や妻の両親も来るようになりました。それはそれでいい事なのですが、多くの家族たちが集えるためのリビングが手狭に感じるようになりました。

リビングは10畳ほどのフローリングです。テーブルを置き、7〜8人がいっぺんに集うとやはり手狭に感じます。ソファーや大きめのテーブルなどが置けて、みんながもっとリラックスできるもう少し広めのリビングのある家にしておけばよかったなあと今更ながら感じます。

また、住み始めてから15年ほどして、雨漏りがするようになりました。専門業者に見てもらったところ、ベランダの床のコンクリートがひび割れ、そこの僅かの隙間から雨が染み込み、それが雨漏りの原因となったようです。そのような防止施工が施されているかのチェックも重要でありました。今では施工が終わり雨漏りは無くなったのですが。

注文住宅で新築しました。色々後悔は尽きません、もっとこうすれば…

インテリアに強い高松市の工務店は南海建設 木づき工房です

5年前に注文住宅で、自宅を新築しました。
注文住宅なので、居室、キッチン、浴室などを全て自分たちの好きなように決めることができたのですが、とくに住まいに対して大きなこだわりを持っていなかったため、「決めるべきことが多すぎて大変」という印象ばかり残ってます。
そもそも、土地を自前で購入したため、注文住宅という選択しかなかったのです。インテリアなどにこだわりを持つ人であれば、自分たちの希望を形にするのは、忙しくともとても充実した作業になると思いますが、そうでもない私にとっては、赤ちゃんのお世話と平行して、いろいろ決め事するのはけっこう疲れました。
そのため、わりと住宅メーカーのコーディネーターさんにおまかせすることも多く、使用した建材、壁紙なども、わりとノーマルな感じにおさまったのですが、結果的に建売とあまり変わらない?出来栄えなので、今から思うとせっかく注文住宅なのだから、もうちょい壁紙とか冒険しても良かったかなと感じます。
特にインテリアについては一番後悔しています。インテリアについては評判の良い工務店を探す、ということをおすすめします。