注文住宅

新築の注文住宅の見学会に行ってみた感想。和風住宅もいいものです。

高松市の鬼無町でで注文住宅の新築住宅見学会に行った時の感想と私の意見です。
訪問前は、夫とどのような家を購入したいのか情報を収集し話し合っていました。
洋風のモダンな住宅の購入を希望していました。
しかし、新築の住宅を見学するうちに日本式の和風の住宅に惹かれました。
家の中をみて惹かれたのではなく、一件の敷地内の庭をみて、私たち夫婦の意見は変わりました、日本庭園を感じることができる素敵な和風の庭でした。

決して広くはなかったのですが、石の敷き詰め方や盆栽、木々の配置など、なんとなく落ち着きました。

縁側に座ってゆっくりできるスペースもありました。

ここで二人でどんな暮らしができるか、話しているといつしかずいぶん時間が経ってしまい、我ながら驚きました。

今まで、何度も住宅展示会に行きましたが、庭を中心に考えて家の様式を検討するとは思いませんでした。狭いスペースでも落ち着ける庭があることで、住宅の印象は変わることを知りました。

注文住宅の生活導線は非常に重要です。毎日の家事に影響を与えます。

一戸建てはとにかく動く面積が広いです。
そんなに大きな家でなくても、二階以上ある上に階段の昇り降りなど、とにかく動きます。
子どものうちや、家事をしない立場の人ならばそんなに気にならないでしょう。
しかし、毎日家族のために家事をこなす主婦にとっては、その移動距離はかなり大切なポイントになります。
一つの家事をするのに同じところを行ったり来たりしなければならなかったり、2箇所以上を使う家事でその場所が離れていたり。そのために住宅の間取りはとても重要です。
例えば、洗濯をする時にベランダが二階の奥にあって洗濯機が一階の玄関そばにあったら。
洗濯上がりの服をベランダに持っていくだけでも一苦労ですよね。
食器棚とキッチンの位置関係や、掃除機のかけやすさなんかもポイントになります。
そう、すべて生活導線に如何に無駄がないかが鍵を握っているのです。
一戸建ての物件を探す際や新しく建築する際には、壁の色や収納の広さと併せて生活導線がどれほどスムーズに設計されているかもしっかりと考えることをお勧めします。
注文・新築住宅の間取りを考えるにはプロの適切なアドバイスと自身の生活の行動ごとの分解・検討が大切です。

新築住宅の住宅設備は家族の中心、キッチンを最優先に考えましょう

新築住宅で重要視するのはキッチンです

新築住宅で最もこだわったところはキッチンですね。

「住宅設備の中でもここに最もお金をかけてもいい」と思いましたので、他の設備は妥協したところもあったのですが、キッチンだけはしっかりと探しました。そしてまた、多少の妥協はしましたが、金額諸々調整をして概ね希望通りになりました。

夫婦ともに料理が趣味なものですから、「ガスコンロ」のキッチンはゆずれなかったのです。

しかしIHコンロよりもガスコンロの方が費用が高くなるのですよね。都市ガスの地域ではありませんから、ガスコンロを選ぶと、プロパンガスのボンベを置く場所を屋外に作らなくてはいけません。

それが結構な出費でした。その上に器具もIHコンロよりはお高いですからね…。

しかしその他のオプションを省いたり、他の水回り設備のグレードを下げたりと調整して、キッチンは希望に沿った設備を入れることができました。

注文住宅で建てたので、設備にしても微調整できる点が助かりました。

キッチンで快適に料理する為には快適な住まいが必要です。香川県、高松市で高気密高断熱の住宅を建てている優秀な工務店にお願いしましょう

注文住宅を建てる際に要望があっても。担当の専門知識を聞くこと

注文住宅を建てる際に、二階で起きぬけにシャワーが浴びれると良いと思って、担当者に検討して頂いたが、図面を引いてみるとどうしても寸法が取れないという事で、それは断念。

が実際建ってみると、シャワー室は作れない事は無かった。

トイレを狭くして、クローゼットを半分にすれば作れない事はなかった。でも無理して作らず良かったと思います。毎日使うトイレが狭いのは窮屈だし、クローゼットが今の広さの半分では不便です。

担当者がその辺りの判断を的確にしてくれて良かったなと思います。
でも配慮して欲しかったと思う事もあります。家の北側、隣との境界線と家の間幅1メートルほどが土がむき出し。

普通は砂利とか敷いてくれるのではないでしょうか?新築当時は気がつかなかったです。数年後に気が付いた時には草茫々。一度気になると放っても置けず草取りしますが、1か月もするとまた草茫々。結局10万円かけて土の上にビニールシートを敷いて、その上に砂利を敷きました。

満足する事妥協する事いろいろありますが、家は一番高い買い物で生活の基盤になるものだとつくづく思います。

高松で光熱費の安いハウスメーカーならこちらがおすすめです。

2000年に住宅を建てました。今、孫が生まれ大勢集まるように。

香川県でデザイン住宅で定評の明るい日差しの入る家

2000年に3LDKの新築住宅を購入いたしまた。
香川県で住宅のデザインが優れている住宅会社にお願いして建てました

その当時の家族構成は私と妻、2人の娘の計4人で暮らし始めました。

2012年に次女が結婚、近くにマンションを借りて住むため、我が家を出て行きました。

私は自分の部屋が無かったので、その次女が使っていた部屋を念願の自分の部屋とすることができました。次女が出て行った寂しさもありましたが、自分の部屋を持てた嬉しさでいっぱいでした。

しばらくして次女にも娘ができ、近くに住んでいる事もあり、娘一家でちょくちょく我が家に遊びに来るようになりました。

また、孫見たさに私や妻の両親も来るようになりました。それはそれでいい事なのですが、多くの家族たちが集えるためのリビングが手狭に感じるようになりました。

リビングは10畳ほどのフローリングです。テーブルを置き、7〜8人がいっぺんに集うとやはり手狭に感じます。ソファーや大きめのテーブルなどが置けて、みんながもっとリラックスできるもう少し広めのリビングのある家にしておけばよかったなあと今更ながら感じます。

また、住み始めてから15年ほどして、雨漏りがするようになりました。専門業者に見てもらったところ、ベランダの床のコンクリートがひび割れ、そこの僅かの隙間から雨が染み込み、それが雨漏りの原因となったようです。そのような防止施工が施されているかのチェックも重要でありました。今では施工が終わり雨漏りは無くなったのですが。

新築住宅を住宅メーカーで建てました。担当の方が非常に親切でした。

高松市で新築住宅を家族のために建てる

土地を先に買ってから数年経ちました。何時かは家を建てようと思っていました。
その頃は営業の仕事でお客様の家を訪問する度に、ついついお客様の家の中を見渡してまいました。

いざ自分の新築住宅を建てるときになってハウスメーカーの営業の方が、何度も家に通って打ち合わせしてくれたのが印象的です。家族皆の話をよく聞いてくれました。経験も豊富な営業マンの方で、出来ない事は出来ない、それは止めたほうが良いときちんと言ってくれて、頼りになりました。
家が出来てみると、営業マンの方のアドバイスはぴったりはまって正しかったなと思います。

良い注文住宅が建てられるかは、良い営業マンに当たるかどうかが大きいと思います。この営業マンの方は、建築中現場によく顔を出して職人の人に指示を出していました。

新築住宅、道路を走っていると足場が建って建築中の現場がありますが、そういう姿を見ると良くこの営業マンの方を思い出します。家族にとって暮らしやすい新築住宅を考えてくれ、非常に感謝しています。

香川県高松市で一戸建て購入の夢を実現~おすすめの注文住宅を!

香川県高松市鶴市町2053-8でおすすめの注文住宅を建てる方法

先日晴れて夢のマイホームを購入しました。結果から言うと香川県、高松市での注文住宅は非常に満足度が高くおすすめです
場所は香川県の高松市。場所もおすすめです。
高松市の都心部です。新築、中古マンション・中古戸建ても検討しましたが、価格その他諸条件を考慮した結果、注文住宅の新築戸建てにすることにしました。
賃貸住宅に住んでいた香川町での私にとって、高松市内中心部でまさか自分が新築戸建てを購入するとは(できるとは)思ってもいなかったため、購入した今でも未だ賃貸物件に居住しているような感覚です。

では、そもそもなぜ新築戸建てを購入することになったのかですが、シンプルにいうと、もともと戸建てに住んでいたため、マンションのような居住空間を購入することがしっくりせず、また人が利用したものを高いお金を払ってまで購入したいという考えに至らなかったためです。

これからこの購入した物件に内装リフォームをかけ、より自分の理想に近い物件に仕上げていくことで、満足度をもっと向上させ、仕事への活力などにもなっていけば良いかなと感じています。
注文住宅のおすすめの暮らし方としては、購入した後どう生活するか、どう楽しむかが、今後も夢は無限に広がり、とてもワクワクしています。

新築住宅。一戸建て~狭小住宅でも広さのある癒しの空間は大切です

高松市で新築住宅の一戸建ては癒しの空間です。を

高松市で一戸建ての新築住宅の中心市街地でを購入しました。高松市の中心市街地は土地がとても高いため、多少狭くても妥協せざるを得ない購入でした。
リビングやキッチンが狭いのですが、お風呂は適度な広さがあり大満足です。浴槽は足を伸ばせて男の私でもゆっくりできる空間です。また浴槽の中に段差があるタイプのものだっため、1歳の子どもでも浴槽の中で座ることができ十分温まることができるので助かっています。大人が使う際は半身浴も楽にできます。
風呂場とリビングとも通話できる装置(エコキュート)がついていて大変便利です。リビングからでもボタン一つでお風呂を沸かす機能があるため重宝しています。
狭小住宅の中でもこういった広さのある癒しの空間が一つでもあると、満足度が高いです。
暮らしの中でも一時の安らぎというか、せっかく新築住宅を建てたのだからそういうものを求めるのは大切です。
新築住宅の一戸建てという夢が膨らみますが、安らげる家が一番です。

注文住宅で新築しました。色々後悔は尽きません、もっとこうすれば…

インテリアに強い高松市の工務店は南海建設 木づき工房です

5年前に注文住宅で、自宅を新築しました。
注文住宅なので、居室、キッチン、浴室などを全て自分たちの好きなように決めることができたのですが、とくに住まいに対して大きなこだわりを持っていなかったため、「決めるべきことが多すぎて大変」という印象ばかり残ってます。
そもそも、土地を自前で購入したため、注文住宅という選択しかなかったのです。インテリアなどにこだわりを持つ人であれば、自分たちの希望を形にするのは、忙しくともとても充実した作業になると思いますが、そうでもない私にとっては、赤ちゃんのお世話と平行して、いろいろ決め事するのはけっこう疲れました。
そのため、わりと住宅メーカーのコーディネーターさんにおまかせすることも多く、使用した建材、壁紙なども、わりとノーマルな感じにおさまったのですが、結果的に建売とあまり変わらない?出来栄えなので、今から思うとせっかく注文住宅なのだから、もうちょい壁紙とか冒険しても良かったかなと感じます。
特にインテリアについては一番後悔しています。インテリアについては評判の良い工務店を探す、ということをおすすめします。

注文住宅を建てる、トイレは二つあって損はなし-2階にトイレ

トイレは注文住宅なら2つ欲しい

新築住宅の住宅設備に関して、キッチンの次に優先させたところ、きづきのあったところと言えば、「トイレの数」ですね。「トイレは二つ」というところにこだわりました。一階と二階の各フロアに一つずつトイレをつけておきたかったのです。なぜなら全ては生活を快適にするために。

小さい空間ながらもトイレはとても重要ですからね。逆に言えばトイレ空間が不便を感じるものでしたら、マイホームでの生活自体がストレスを感じてしまうものになります。といいますか、実際に私の実家がそうでしたからこそ、「トイレは二ついる」思ったのです。

うちの実家は結構な広さがあるのにも関わらずトイレはひとつしかありませんでした。ちなみに一階の奥にあったのです。ですから夜中は、寝室のある二階からトイレに行くのが面倒でした。それに朝のトイレ時間は家族とかぶりますからね…。

それにトイレ設備はそれほどまでに高くはなかったので、ですからこそ「トイレは二つ」にしたかったのです。20代会社員のボーナス1回分もしない価格でしたので、後からつけるので手間ですし、きづき工房の設計担当の方と相談し、新築時に同時につけておこうと思ったのです。

私はきづき工房という注文住宅の会社で建てました、今の生活に非常に満足しています。