新築住宅。一戸建て~狭小住宅でも広さのある癒しの空間は大切です

高松市で新築住宅の一戸建ては癒しの空間です。を
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高松市で一戸建ての新築住宅の中心市街地でを購入しました。高松市の中心市街地は土地がとても高いため、多少狭くても妥協せざるを得ない購入でした。
リビングやキッチンが狭いのですが、お風呂は適度な広さがあり大満足です。浴槽は足を伸ばせて男の私でもゆっくりできる空間です。また浴槽の中に段差があるタイプのものだっため、1歳の子どもでも浴槽の中で座ることができ十分温まることができるので助かっています。大人が使う際は半身浴も楽にできます。
風呂場とリビングとも通話できる装置(エコキュート)がついていて大変便利です。リビングからでもボタン一つでお風呂を沸かす機能があるため重宝しています。
狭小住宅の中でもこういった広さのある癒しの空間が一つでもあると、満足度が高いです。
暮らしの中でも一時の安らぎというか、せっかく新築住宅を建てたのだからそういうものを求めるのは大切です。
新築住宅の一戸建てという夢が膨らみますが、安らげる家が一番です。

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